障がい者就労移行支援事業所
「一知悠」

和歌山市神前125-3

TEL 073-499-6920

FAX 073-499-6921

 

濱中氏との合同写真

CONCEPT

就労移行支援 一知悠では、決められたカリキュラムを一方的に進めるのではなく、
利用者様一人ひとりの目標や課題に合わせた個別支援を重視しています。
「何ができるようになりたいか」「どんな働き方をしたいか」を一緒に考え、
就職までの道のりをサポートします。

「働きたい気持ちはある。」でも、自信がない。続くか不安。どこから始めたらいいか分からない。」
そんな思いを抱えたまま、一人で悩んでいませんか?
一知悠は、「できるようになってから就職する場所」ではありません。
「一緒に悩みながら、前へ進む場所」です。
私たちは、パソコン練習やビジネスマナーだけを教える事業所ではありません。
利用者さん一人ひとりの性格や体調、これまでのつまずき、そして「本当はどうなりたいのか」という想いに
丁寧に向き合いながら支援を行っています。
その支援の実績として、2025年2月から9月にかけて6名の方が一般就労へと踏み出しました。
本事業所は、その経験をもとに、スタッフ6名全員で立ち上げた事業所です。
特別な才能が有ったわけでもなく、最初は「自分には無理かもしれない」と口にしていた方ばかりです。
それでも前に進めたのは、環境と関わる人が変わったから。
一知悠には、企業や行政の現場で働いてきたスタッフ、就労移行の現場で実績を積んできた支援員、
医療現場の視点から体調面を見守る体制があります。
そして何より「あなたを一人にしない支援」があります。
色な不安、色々な失敗....どれも特別な事ではありません。

「ここなら、話しても良いかもしれない」
「もう一度、挑戦してみようか」
そう思えた瞬間が、スタートです。
先ずは、見学だけでも構いませんし、5分だけ環境が見たい。それだけでも大歓迎です。
無理な勧誘はしません。
あなたの「これから」「並走していきたいスタッフ」一緒に考える場所が、ここにあります。

「一知悠」 名称に込めた想い

「一知悠」という名称には、次のような想いが込められています。
「一」は“もう一度、1からスタートすること”。
「知」は“知識を学び、知ることの大切さを身につけること”。
「悠」は“ゆとりを持ち、悠々とした生活を目指すこと”。

新たな一歩を踏み出し、学びを通じて、自分らしく穏やかに生きていく――その想いを表した名称です。



支援員の実績(過去半年)

代表が、大学病院受付事務に1名
谷沢が、ふれあいセンターに1名
他の支援員さんが、高齢者福祉関係などに4名

を就職に導きました。

合同会社 陽の桜

代表 坂本 通郎 / 相談役 井田 雅昭

一知悠・管理者 谷沢 英知

一知悠 施設紹介

障がい者就労移行支援事業所「一知悠」施設紹介ページ公開しました。

オープン予定。

自立訓練事業を2026年5月にオープン予定!今しばらくお待ちください。

パソコン教室オープン予定

シニア向けパソコン教室。今しばらくお待ちください。

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